【実践レビュー】「コピペで始めるAI社員の作り方」を使って、新生ピッコロを1人入社させてみた
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【実践レビュー】「コピペで始めるAI社員の作り方」を使って、新生ピッコロを1人入社させてみた
※この記事はPRを含みます。
なー限定特典つき
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ブログ記事作成の見本を、物販・メルマガ・SNSなど自分の仕事へ置き換えやすくするための補助ガイドです。
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今回レビューするのは、ヒデローさんの
「コピペで始める『AI社員』の作り方〜 考えるAIから働くAIへ。仕事を任せて指示するだけの働き方|Codexで使える実践ガイド」 です!
先に結論から言うと、私、この教材を読んで「へーー!AI社員ってすごいね!」で終わってません。
実際になーカンパニーへ、レビュー担当の新生ピッコロを1人入社させました🤣
これが今回、私がこの教材を紹介したいと思った一番分かりやすい理由です。
私はもともと、
「AI社員って何?」
というところから今回初めて知った人ではありません。
すでにCodexを使って、メルマガ、SNS、PC販売、ファイル整理、ツール作成など、仕事ごとに担当を分けたAI社員を12人ほど作って使っています。
だから今回も、教材を読んで「分かりやすかったです!」で終わるんじゃなくて、
これ、本当に私の仕事でも使える?
を実際に試してみました。
そこで作ったのが、レビュー担当の新生ピッコロです🤣
私、この使い方を前から紹介したかったんです!

実は私、今回の教材を見る前から、Codexで仕事ごとにAI社員を作って分担してもらう使い方をしていました。
で、これがもう、めちゃくちゃ便利だったんですよ。
ずっと、「この使い方ほんっといいんだけどな」「もっとみんなにも使ってみてほしいんだけどな」って思ってました。
でも困ったことがあって。
私、人にちゃんと説明できなかったんですよね😂
私は自分であれこれ試しながらAI社員を作ってきたので、「じゃあ初心者さんはどこから何をやればいいの?」って聞かれた時に、
順番立てて分かりやすく教えられるほどの専門知識も、体系化する技量も、言語化力もなかった。笑
自分の中では、「これ、めっちゃ便利ーー!!」って使って楽しんでる。
でも、人に教えられる形にはできてない。
そんな状態でした。
そこを今回、ヒデローさんがCodexでAI社員を作る流れとして、初心者さんでも進めやすい形に教材化してくれたんです!
「あ、これなら私がうまく説明できなかった使い方を、ちゃんと形にして紹介できるじゃん!」って思ったんですよね。
だから、単純に「ヒデローさんの教材が出たから紹介する」というより、私が前から便利だと思ってた使い方を、やっと人にも紹介できる形になった。
こっちの感覚でこのレビューを書いています!
ただ、私にはすでにAI会社がありました

とはいえ、最初はちょっと迷いました。
私の中にはもう、ポポ、ヤムチャ、ブルマ、18号、悟空……(我が社員、めっちゃドラゴンボールなんです。笑)みたいに、それぞれ担当を持ったAI社員がいるんですよ。
なので最初、「え、これ教材どおりにまた会社作り直すの?😂」ってよぎりました。
いや、さすがにそれはちょっと違うなと。笑
なので今回は、教材の会社をそのまま全部使うんじゃなく、今ある なーカンパニーと比べて、
「あ、ここ決めてなかったな」
「この仕組みいいじゃん」
と思ったところだけ取り入れることにしました。
で、実際やってみたら、これ、初心者さんだけの教材じゃなかったです!
私みたいにすでにAI社員がいる人でも、吸収できるところがたくさんありました。
試しに「レビュー担当ピッコロ」を入社させてみた

今回私が実際にやったのは、レビュー担当のAI社員を1人作ること。
まず、AI社員にピッコロと名付けて、何を任せるのかを決めました。
教材の内容を整理する。
販売ページを確認する。
私の実践ログや感想を分けて整理する。
そこから、レビュー記事の構成や下書きを作る。
ここまではピッコロ。
でも、私が体験していないことを勝手に作るのはダメ。
分からないところを推測で埋めるのもダメ。
教材を何でもかんでも「素晴らしいです!」って褒めるのもダメ。
最終的な感想や公開判断は私。
それぞれのAI社員に作ってもらったものを、最後にチェックするのが18号。
メルマガを書くならMr.ポポ。
SNSへ展開するならヤムチャ。
みたいに、誰が何をやるのかも分けました。
ちなみに、
このレビューで私が「AI社員」と呼んでいるのは、
人間の社員みたいに、それぞれ別のAIが24時間勝手に動き続ける、という意味ではありません。
Codexの中で、
・何を担当するのか
・どういう順番で仕事をするのか
・何を勝手に判断しないのか
・どこで人間に確認するのか
みたいな役割やルールを持たせて、
仕事を担当ごとに分けて任せる使い方
というイメージです。
私はこの、
「毎回ゼロから指示するんじゃなく、担当者として仕事を任せられる形」
がめちゃくちゃ便利で、AI社員って呼び方も分かりやすくて気に入っています🙌
こうやって実際に仕事が流れ始めると、急に、「おお……ちゃんと会社っぽい🤣」ってなるんですよね。笑
たとえば、ピッコロはレビュー担当なので、
この辺りの役割をお願いすることにします。
そこからは、実際にどう仕事を進めるかを決めるのが手順を設計。
教材では、こういう
・何をする社員なのか」
・どういう順番で仕事するのか
・何を勝手にやっちゃダメなのか
・どこまでできたら仕事完了なのか
を形にして残していきます。
名前だけつけて、「今日から君はレビュー担当ね!」で終わりじゃなくて、ちゃんと仕事を任せるための形を作る。
このあたりがシンプルかつ、すっごく分かりやすく作られた教材なので、私のAI社員を見直すうえでもかなり参考になりました!
そしてピッコロ、まさかの仕事を止めました!

試運転でレビューを作ってもらった時、途中でピッコロが仕事を止めたんですよ。
理由は、
「本人の一次情報が足りません」
でした。
……おお。
厳しいじゃんピッコロ🤣
でもこれ、私はむしろめちゃくちゃ安心しました。
レビューで一番イヤなのって、私が言ってもないことを「ここが素晴らしいと感じました✨」とか、勝手に書かれることなんですよ😂
いや、
そんなこと思ってねぇぇ!!!
って、嘘になるじゃないですか。笑
そこをピッコロは、情報が足りないからそれっぽく埋めるんじゃなく、「本人の感想がありません。詳しい情報をください」って聞いてきてくれました。
しかも、ただ止まるだけじゃなくて、「この場合はこう感じましたか?」「それともこっちですか?」みたいに、選択肢を出しながら確認してくれるんです。
ゼロから「えーっと……私はどう思ったんだっけ?」って言語化するより、めちゃくちゃ答えやすかったです。
上手に質問してきてくれるので、私の本音の感想をさらに詳しく渡すことができました。
これを見て、ただ文章を作るAIじゃなくて、ちゃんとレビュー担当として仕事させる形にできてるなって感じました。
初心者さんは「ゼロから作らなくていい」ってマジ助かる!

今回の教材で、初心者さんにとって特にいいと思ったのは、最初から全部理解してゼロからAI会社を作らなくていいこと。
まず完成している会社を動かしてみる。
ちなみに、最初に動かす完成版は、
キーワードからブログ記事を作る流れを、AIマネージャーや社員という役割に分けたサンプルです。
私はこのブログ記事作成の会社をそのまま使いたかったわけではなく、
まず実際に動かして、
「あ、こうやって役割を分けて仕事を流していくのね!」
という仕組みを見たうえで、
新しい社員を追加する考え方を、自分の仕事へ応用しました。
私の場合は、それをレビューの仕事へ置き換えて作ったのが新生ピッコロです🙌
そこから、「このファイル何してるの?」「この社員はどういう指示で動いてるの?」って見ていく流れです。
私、これかなり大事だと思ってて。
AI系って、説明を最初から全部読んで、「よし、完全に理解したぞ!」って始めるより、よく分からないままでもとりあえず触って動かした方が断然早いんですよ😂
私自身、約1年半前まではAIを毛嫌いしてた側なので、難しい説明をされるほど、「もういいわ!逆に面倒くさい!そんなの考えたり設定するくらいなら自分でやる!!」ってなってました。笑
だから、「AI社員って気になるけど何からやるのか全然分からない」という人が、最初からAI社員の仕組みを全部理解して、設計図をゼロから作る必要はなくて、まず完成形を見ながら、「あーー!こういうことね!」を体感できる。
ここはかなり入りやすいと思います。
そこから教材の順番に沿って実際に触っていく中で、「あ、こうやって社員を作っていくんだ」が、少しずつ分かっていく形です。
最初から全部分かってなくても進められるように、完成形が用意されている。
これは、AI社員の作り方を初めて学ぶ人にも分かりやすく作られてるなーと思った推しポイントの一つです✨
AI社員が12人いる私にも、普通に見直すところがあった

逆に、「もうCodex使ってるよ」「AI社員も作ってるよ」って人にはどうなの?
というと、私は普通に持ち帰るところが多くありました。
すでにAI社員が12人いても、「あ、この役割と手順もっと分けた方がいいな」とか、「新しい社員入れる時、毎回この確認残した方がいいな」みたいなのが出てきました。
特に、社員の役割と具体的な仕事の手順を分けるという考え方は、自分の会社にも取り入れたいと思いました。
社員の役割だけ決めてると、その時々でやることがズレやすいんですよね。
でも、「この仕事ならこの順番」が残っていれば、同じ仕事をまた任せやすくなる。
今回の教材を読んで、「なるほどねー」で終わらず、実際にうちの会社へ社員も1人増やせましたしね!
経験者側の私にも、普通に吸収できるところがありました🙌
ClaudeもCursorも使ってきて、今はCodex中心です

ちなみに私、最初からCodex一筋だったわけではありません。
ChatGPTは以前から使っていて、Cursor×ObsidianやClaude Codeも、かなりガッツリ使っていた時期があります。
むしろ一時期は、Claude Codeがメイン級でした。
AI社員を作り始めたのも、Claude Code系の教材を見ながらです。
でも、AIを使えば使うほど、ChatGPT、Claude、Cursor、ほかのAIやツール……って、どんどん契約が増えてきて、AI課金どこまで増えるの!😂
ってなってきたんですよね。笑
しかも、使えば使うほど普通のプランじゃ足りなくなってくる🤣
で、課金をこれ以上増やしたくなくてChatGPTはGPTsも作っていたので、課金をやめることができないため、基本課金ベースで雑務で使っていたのですが、
あるとき「あれ?ChatGPT、めっちゃ賢くなってない!?👀」って思ったんです。
しかも、同じ契約の中でCodexも使える!
ということで、そこから徐々にCodex側の仕事が増えて、今は、メルマガ、SNS、LP、ファイル整理、ツール作成、自動化、物販関連や外注さんとの連携など、Codex中心で仕組みを作っています。
現在は、ClaudeもCursorも課金をやめました。
もちろん、どのAIもめっちゃ優秀です!
「Codex一択!」って話ではありません。
私の場合は、今現在の段階では、やってる仕事との相性や、課金、運用のしやすさを考えた結果、今はCodexにまとめる形が合っていたというだけです。
そんな、ちょうど一本化したタイミングで、ヒデローさんの「CodexでAI社員を作る」今回の教材が登場しました。
だから、私にはめちゃくちゃタイムリーだったんですよね!
AIサブスクを増やす前に「これ、今のCodexでできない?」と考えられる

これも個人的には結構大きいところなのですが、
AIって、新しいものを見るたびに、「うわ、便利そう!」「これも契約したい!」ってなるんですよ😂
でも、そんなの全部契約してたらキリがない。笑
なので最近は、新しいAIやツールを見つけても、すぐ「契約しよ!」じゃなくて、「待って。これ今のCodexにこの仕事する社員作ればよくない?」って、一回考えるようになりました🤣
使い方が分かってくると、ほかの仕事にも応用しやすくなります。
今使ってる環境の中で、まずできることを増やしてみる。
こういう選択肢を持てるようになったのも、私にはかなり大きいです✨
ちなみに。今読んでるこのレビュー、ピッコロが作ってます

ここまで、ピッコロがどういう社員なのか話してきましたが、実は
今あなたが読んでいるこのレビュー。
今回の教材をもとに作った新生ピッコロが、下書きを作っています🤣
もちろん私も手を加えていて、自分の感情や、「いや私はこう思った!」ってところは、ガッツリ本人化しています。笑
でも、構成を作ったり、私の実践ログを整理したり、レビューの土台を作ったり、ベースの8割くらいはピッコロが担当してくれました。
これ、私自身も普通に「おおーー!!」ってなりました🤣
だって、今レビューしている教材を使ってAI社員を1人作って、そのAI社員が、その教材のレビューを実際に作ってる。
これ以上分かりやすい実践例ある?って感じです。笑
だから私は、今回この教材を紹介しています

私は、AI社員という使い方を前から便利だと思っていました。
でも、Claude Code系の教材などを参考に、自分でCodex用へカスタムしながら作っていたので、人にうまく説明できなかった。
そこを今回、ヒデローさんが初心者さんにも進めやすい形に、Codexの教材としてまとめてくれました。
そして、実際に自分でも使ってみたら、とっても簡潔で分かりやすく、私の会社にも新しい社員がすぐに1人増えました!
だから今回、私はこの教材を紹介したいと思ったんです🙌
\ このページから購入の方限定!なー特典もお付けします /

ここでは、このページから購入してくださった方限定の、なー特典についてご案内します。
このページから【コピペで始めるAI社員】をご購入くださった方限定で、
「AIお引っ越し&自分専用カンパニー化セット」
をお付けします🎁
教材本編では、ブログ記事を作るAI会社を見本に、AI社員の作り方や動かし方を学べます。
でも、ブログをやっていない方は、
「この仕組みを、私の仕事ではどう使えばいいの?」
と迷うかもしれません。
※追記:
その後、教材側にも、記事執筆以外のオリジナルAI会社を作るための補足コンテンツが追加されました。
なので、ブログ記事作成の見本だけで終わるのではなく、自分の仕事へ応用するヒントも増えています。
私の特典では、さらにそこから、物販・メルマガ・SNS・レビュー記事など、なー自身の実務にどう置き換えているかを補助ガイドとしてまとめています。
そこで、なー特典では、教材の仕組みを、
- 物販
- メルマガ
- SNS投稿
- レビュー記事
- 特典・教材作成
- LP・ホームページ・サイト制作
- ツール・アプリ・自動化
など、自分の仕事用へ置き換える方法を、初心者さんにも分かりやすくまとめました🙌
この特典で分かること
特典サイトでは、次の内容を順番に解説しています。
- Chat・Work・プロジェクト・Codexの使い分け
- 「何をどこで頼めばいい?」と迷ったときの考え方
- ClaudeやGeminiなど、ほかのAIからCodexへ引っ越す方法
- Claude Codeなど、別のAI向け教材や仕組みをCodex用へ変える方法
- 教材のブログ記事作成例を、自分の仕事用へ置き換える方法
- 自分専用のAI社員を作るために整理すること
- Codexへそのまま渡せるコピペ指示
- ファイルを変更する前に確認を挟む安全な進め方
- なーカンパニーの社員分担とルール
- Workで分析し、Codexで繰り返し動く仕組みにする実例
- 困ったときの確認ポイント
難しいプロンプトを自分で考える必要はありません。
まずはChatやWorkへ、
「こんなことをしたいんだけど、できる?」
と、普段の言葉で相談すれば大丈夫です😊
私が実際に使っている流れも公開しています
この特典では、一般的な説明だけでなく、
私が普段、Chat・Work・プロジェクト・Codexをどう使い分けているのか
も、具体的に紹介しています。
たとえばSNS運用では、
また、原稿を作る担当と、WordPressやPDFへ仕上げる担当を分けるなど、
やり取りを減らしながら、自分好みの出力へ近づける方法
も紹介しています。
AI社員を最初から何人も作る必要はありません。
まずは、今一番任せたい仕事を1つだけ選び、小さく試しながら育てていけばOKです🙌
こんな方におすすめの特典です
- AIやCodexに苦手意識がある
- Chat・Work・Codexの違いがまだよく分からない
- 教材のブログ用見本を、自分の仕事へ応用したい
- ClaudeやGeminiなどで使っていた内容をCodexへ移したい
- 別のAI向け教材や仕組みをCodexでも使いたい
- 物販・SNS・メルマガなどの仕事をAIへ任せたい
- 難しいプロンプトを作らず、普通の言葉で相談しながら進めたい
- AI社員を作ったあと、どう育てればよいか知りたい
この教材は、CodexやAIが苦手な方にも分かりやすく作られています。
まずは教材を入口にAI会社を一度動かし、そこから、
「自分なら、どんな仕事を任せられるかな?」
と、いろいろな使い方を身につけてもらえたらいいなと思い、この特典を作りました😊
なー特典の受け取り方法
- このページ内の紹介リンクから教材を購入する
- 下の「購入者特典を申請する」ボタンから連絡する
- なー経由での購入確認後、特典受け取り用の登録フォームが届く
- 登録後に届くメールから、特典サイトを開く
お問い合わせの際は、次の2点をお送りください。
- Brainで使用しているお名前
- Brain ID
購入確認後、特典受け取り用の登録フォームをご案内します🎁
AI社員、ちょっと使ってみたい
Codexで自分の仕事を分担してみたい
と思った方は、まず販売ページを見てみてください🙌
私みたいに、
いきなり会社全部を作り直さなくても、
まず1人だけ社員を雇ってみるところからでも
大きな違いですよ♪